Double Leafです。
先日の「バンコクへの引越し - 日本から持って行って便利だったもの」
子供グッズ編です。
引越し当時、ダブルリーフJr.はまだ1歳。
オムツやおしりふき、身の回りの品を船便の容量いっぱいまで
大量に持って行った記憶があります。
子連れの引っ越しって大変ですよね。。
★粉ミルク
安全性が問われる品なので、使われている方は日本から持って
行った方が良いかと思います。
バンコクでは明治のものが売られていますが、商品名が違います。
日本人・外国人が行くような病院では、Similacというブランドの
ミルクを勧められるようです。
こちらはバンコクの主要なスーパーで入手できます。
★紙オムツ
バンコクで手に入る日本ブランドのものは、下記です。
マミーポコ
グーン
メリーズ
パンパース
値段は1パック600baht(約1,800円)程度。日本より高めです。
日本ブランドの物ですが、海外工場で作っている為
まれにオムツのプリントに使っているインクでアレルギーを
起こす子がいると聞いたことがあります。
気になる方は持って行った方が良いかと思います。
ちなみに我が家は、グーンとマミーポコを使っていました。
濡れると色が変わるおしっこサインの機能がなかったり、
丸めて捨てるときに便利なテープが後ろについていなかったり
ですが、その他の使い心地は同じです。
★水遊び用紙パンツ
月齢の小さな子たちが、幼稚園やデイケアなどでビニールプールで
遊ぶ際にも使います。
バンコクでも売っていますが、値段は高めです。
(ダブルリーフJr.が通っていたデイケアでは、1度使ったものを乾かして
もう1度使っていました...)
★おしりふき
バンコクではピジョンのものなどが売られていますが、
値段は高めです。
(バンコクは、紙オムツ、ウエットティッシュなど紙製品が高いです...)
★ケアグッズ
ベビーシャンプーやローションなど、使い慣れたものがあれば。
我が家はエルバビーバを愛用していたので、買いだめして
持って行きました。
しかし、バンコクの硬水がダブルリーフJr.の肌に合わず、渡航後すぐに
アトピーのように肌がぼろぼろに...
病院ですすめられたEucerin(ユーセリン)というドイツブランドの
ローションに切り替えました。
サミティベート病院やバムルンラード病院など、日本人がよく行く
病院で処方してもらえます。
また長くなってしまいました。
読んでくださってありがとうございます!
続きはまた後日に。。
Double Leafは、海外ブランドを中心とした
こども服&雑貨のセレクトショップです。
ぜひお立ち寄りください♪
http://doubleleaf.shop-pro.jp/
0 件のコメント:
コメントを投稿